絶倫ドS魔術師アークと私の専属契約書 29
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アークとラスティン、ようやく過去のしがらみから解き放たれ改めて主従の絆を築きはじめる2人。そして夜が更け、リコのために部屋を準備しようとするラスティンにアークは「俺たちははなれた部屋でねたことねぇよ」とナチュラルに言い放ってしまう。確かに嘘ではないけど、ラスティンの生暖かい目ではずかしくてたまらないリコ。それを一切お構い無しに部屋入ったアークは、さっそくリコをベッドに押し倒して…?
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