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アウさんの投稿リスト

12件中11件を表示 1/1ページ

    • ちらほら他の方のコメントにあるように、1巻で終わると勿体ないです。
      1巻は正直つまらん。本当につまらん。
      1巻は本当に怒涛のスピードかと思わせるくらいついていけない読者もいると思います。というか私がそれ。
      アニメから入った友人は内容やその先を知ってるだけにさらっと1巻を読めたそうですが、私は友人に勧められてマンガから入ったので、つまらなくて2巻に手を出すのも躊躇ったくらいです。
      でも1巻は大事。主人公の炭治郎も多分1巻の間は知らなかった情報、新しい人々、鬼という存在、それを滅する存在、新しい事柄についていくので必死で、それは読者も同様で、気がついたらここまできてたって感じです。
      読者がついていけない1つに、はっきりとした敵は誰かがわあらないのもあるのかもしれません。方向性はどこだ?ってなってたのかも。
      概要などさらっと予備知識が少しでもあれば楽しめるかな?全く何も知らないと1巻は辛いかも。
      でも、2巻からは楽しくなります。おそらく3巻くらいまで読めば1巻の面白さなどに気付けるのではと思ってます。
      とりあえず私は3巻まで読んだので、一度1巻読み返してみようかな。

      ちらほら他の方のコメントにあるように、1巻で終わると勿体ないです。
      1巻は正直つまらん。本当につまらん。
      1巻は本当に怒涛のスピードかと思わせるくらいついていけない読者もいると思います。というか私がそれ。
      アニメから入った友人は内容やその先を知ってるだけにさらっと1巻を読めたそうですが、私は友人に勧められてマンガから入ったので、つまらなくて2巻に手を出すのも躊躇ったくらいです。
      でも1巻は大事。主人公の炭治郎も多分1巻の間は知らなかった情報、新しい人々、鬼という存在、それを滅する存在、新しい事柄についていくので必死で、それは読者も同様で、気がついたらここまできてたって感じです。
      読者がついていけない1つに、はっきりとした敵は誰かがわあらないのもあるのかもしれません。方向性はどこだ?ってなってたのかも。
      概要などさらっと予備知識が少しでもあれば楽しめるかな?全く何も知らないと1巻は辛いかも。
      でも、2巻からは楽しくなります。おそらく3巻くらいまで読めば1巻の面白さなどに気付けるのではと思ってます。
      とりあえず私は3巻まで読んだので、一度1巻読み返してみようかな。

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    • 文字だと、ムコーダさんが大量に作ってる肉の量って人によって想像が異なると思うんだけど、漫画だから視覚的にわかるからいいですね〜
      特にミンチヤバイ。今回大量にミンチ作ってるけど、ムコーダさんがすげえ。早く、早く作ってもらうんだ…!

      今回は、今後に繋がる話がいっぱい詰まってますね。
      女神様、商人、お風呂などなど。スイちゃんの水属性も今後は大活躍するんだよなぁ。小説で読むだけじゃ日常としてサラッと読んでいたけど、こんなに詰まってたんですねぇ。

      ムコーダさんが人に遠慮するなと食べさせているシーンがわりと好き。ついでだからね、って言いながら「いや、本当についでだよね」って私なら思えるし、ムコーダさんが毎回気にすんなってアピるのとスイちゃんが手伝ったっていう主張最高にスキ

      文字だと、ムコーダさんが大量に作ってる肉の量って人によって想像が異なると思うんだけど、漫画だから視覚的にわかるからいいですね〜
      特にミンチヤバイ。今回大量にミンチ作ってるけど、ムコーダさんがすげえ。早く、早く作ってもらうんだ…!

      今回は、今後に繋がる話がいっぱい詰まってますね。
      女神様、商人、お風呂などなど。スイちゃんの水属性も今後は大活躍するんだよなぁ。小説で読むだけじゃ日常としてサラッと読んでいたけど、こんなに詰まってたんですねぇ。

      ムコーダさんが人に遠慮するなと食べさせているシーンがわりと好き。ついでだからね、って言いながら「いや、本当についでだよね」って私なら思えるし、ムコーダさんが毎回気にすんなってアピるのとスイちゃんが手伝ったっていう主張最高にスキ

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    • ムコーダ家のお子さん、スイちゃん。
      今回はワガママ期からの子ども達だけの遊び。
      あとはムコーダのお母さんが板に付いてきたのが見れます。
      フェルはおじいちゃんというよりパパです。
      異世界放浪メシ、スイちゃん話は完全にムコーダ一家の日常ですね。可愛いスイちゃんやムコーダママ、フェルパパという顔、それからそんなバラバラの登場人物が家族として絆を深めていくお話。
      あと、本編には出てこないオリキャラが良いです。
      本編と合わせて読むと、きっとスイちゃんは旅に出るたびお土産買うぞ。

      ムコーダ家のお子さん、スイちゃん。
      今回はワガママ期からの子ども達だけの遊び。
      あとはムコーダのお母さんが板に付いてきたのが見れます。
      フェルはおじいちゃんというよりパパです。
      異世界放浪メシ、スイちゃん話は完全にムコーダ一家の日常ですね。可愛いスイちゃんやムコーダママ、フェルパパという顔、それからそんなバラバラの登場人物が家族として絆を深めていくお話。
      あと、本編には出てこないオリキャラが良いです。
      本編と合わせて読むと、きっとスイちゃんは旅に出るたびお土産買うぞ。

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    • 昨今の転生ものかと思って試し読みで読んだら全く別物で、思わず全て読みたくてとりあえず1巻を購入していました。
      転生ものではあるのですが、自分がやっていたゲームの悪役キャラでもメインキャラでもモブでもなく、過去の自分が作りあげ、主人公を自分の名前にしちゃう黒歴史の世界。転生先は主人公ではなくその妹。しかも悪役で、自分で作った世界のために細かい設定まであり、悪役キャラになった彼女は死ぬ運命と疑われることから回避することに必死です。
      そんな話なのですが、 自分の黒歴史を目の当たりにて悶えてるというところが楽しいです。あの時の自分おおおいいいいいってなるところが面白いです。

      昨今の転生ものかと思って試し読みで読んだら全く別物で、思わず全て読みたくてとりあえず1巻を購入していました。
      転生ものではあるのですが、自分がやっていたゲームの悪役キャラでもメインキャラでもモブでもなく、過去の自分が作りあげ、主人公を自分の名前にしちゃう黒歴史の世界。転生先は主人公ではなくその妹。しかも悪役で、自分で作った世界のために細かい設定まであり、悪役キャラになった彼女は死ぬ運命と疑われることから回避することに必死です。
      そんな話なのですが、 自分の黒歴史を目の当たりにて悶えてるというところが楽しいです。あの時の自分おおおいいいいいってなるところが面白いです。

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    • 友人にオススメされて読みました。
      わこちゃんの性格とめぐるくんの性格がマッチして、見ている方が「あー!可愛いカップルだな!わこちゃんいい子…!」ってなるのでオススメです。いや、めぐるくんも最高にいい男なんだけどね…!
      わちゃわちゃしてるけど、日常って感じです。終わりも良かったです。日常に送り出すめぐるくんと見送られるわこちゃん。ぜひ見てほしい…!

      友人にオススメされて読みました。
      わこちゃんの性格とめぐるくんの性格がマッチして、見ている方が「あー!可愛いカップルだな!わこちゃんいい子…!」ってなるのでオススメです。いや、めぐるくんも最高にいい男なんだけどね…!
      わちゃわちゃしてるけど、日常って感じです。終わりも良かったです。日常に送り出すめぐるくんと見送られるわこちゃん。ぜひ見てほしい…!

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    • 鈴華さんだけでは終わらないため、第三部から波野先生が描かれることになったということで、絵の雰囲気は随分変わりますが、この部分はすっごい好きとか、こう描写されるのかと自分と違った視点もきちんと楽しめました。個人的には、下町の星結びの儀式中のローゼマインのシーンが最高に好きです。最初は絵の雰囲気が全然違うので慣れない人は慣れるのが大変だとは思いますが、慣れれば楽しく読めると思います。原作を読まれてない方はぜひ原作も読んで欲しいですね。

      鈴華さんだけでは終わらないため、第三部から波野先生が描かれることになったということで、絵の雰囲気は随分変わりますが、この部分はすっごい好きとか、こう描写されるのかと自分と違った視点もきちんと楽しめました。個人的には、下町の星結びの儀式中のローゼマインのシーンが最高に好きです。最初は絵の雰囲気が全然違うので慣れない人は慣れるのが大変だとは思いますが、慣れれば楽しく読めると思います。原作を読まれてない方はぜひ原作も読んで欲しいですね。

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    • 試し読みをして、なろう小説を読みました。それでもやっぱり、ラティナの可愛いお姿を見たいという理由で書籍購入しました!タイトルで懸念しがちですが(私がそう)、ただただ娘大好き保護者たちとただただ保護者大好き少女によるほっこり話が幼少期は多いです。ラティナが成長するまでまだこのままほっこりメインを楽しみます。

      試し読みをして、なろう小説を読みました。それでもやっぱり、ラティナの可愛いお姿を見たいという理由で書籍購入しました!タイトルで懸念しがちですが(私がそう)、ただただ娘大好き保護者たちとただただ保護者大好き少女によるほっこり話が幼少期は多いです。ラティナが成長するまでまだこのままほっこりメインを楽しみます。

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    • ※このコメントにはネタバレが含まれています。

      ほんわか原ちゃん絶対至上主義の梅が本当の意味で原ちゃんと恋人になれるお話。
      原ちゃんには良妻ばりに尽くす一方で、原ちゃんの見えないところでは普通の梅です。なので、悪友と原ちゃんの接触によって今までの梅と原ちゃんの関係が崩れ始めます。そこから2人は各々で考え、自分たちの関係を見つめることで一緒になるんですけど、原ちゃんの考え方が独特すぎて梅の気持ちめっちゃわかる…
      言葉にできない関係もいいけど、やっぱり言葉にしたときの重さは違うなぁと梅の表情を見て思った。とりあえず、原ちゃんが梅には甘えんぼなのめちゃくちゃ可愛いなって思いました。
      えっちシーンはちゃんとエロくて良かったです。特に伝え合ってからは梅に可愛さの磨きがかかった感じする…!
      私はリピ率高めです。鶏団子鍋からのシーンが読みたくて、たまに開きます。

      ほんわか原ちゃん絶対至上主義の梅が本当の意味で原ちゃんと恋人になれるお話。
      原ちゃんには良妻ばりに尽くす一方で、原ちゃんの見えないところでは普通の梅です。なので、悪友と原ちゃんの接触によって今までの梅と原ちゃんの関係が崩れ始めます。そこから2人は各々で考え、自分たちの関係を見つめることで一緒になるんですけど、原ちゃんの考え方が独特すぎて梅の気持ちめっちゃわかる…
      言葉にできない関係もいいけど、やっぱり言葉にしたときの重さは違うなぁと梅の表情を見て思った。とりあえず、原ちゃんが梅には甘えんぼなのめちゃくちゃ可愛いなって思いました。
      えっちシーンはちゃんとエロくて良かったです。特に伝え合ってからは梅に可愛さの磨きがかかった感じする…!
      私はリピ率高めです。鶏団子鍋からのシーンが読みたくて、たまに開きます。

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    • ※このコメントにはネタバレが含まれています。

      表題作のキーワードは「パンツ」かなぁ。宿代で、パンツが原因で色々あったりなんですよね。面倒見のいい花田(社会人)とわちゃわちゃした優木(学生)のお話で、終始にぎやかです。好きです。
      もう一つ、作品が入っていてこちらはトラウマを持つカフェ店員と優しい広告会社員のお話。トラウマの元凶と交えますが、広告会社員の国府田さんが守ってくれて乗り越えられます。良かったね、幸せになってね…!ってなりました。
      わちゃわちゃ騒がしいのが読みたい時に、表題作が読みたくなってまた再読しちゃうくらい好きです。

      表題作のキーワードは「パンツ」かなぁ。宿代で、パンツが原因で色々あったりなんですよね。面倒見のいい花田(社会人)とわちゃわちゃした優木(学生)のお話で、終始にぎやかです。好きです。
      もう一つ、作品が入っていてこちらはトラウマを持つカフェ店員と優しい広告会社員のお話。トラウマの元凶と交えますが、広告会社員の国府田さんが守ってくれて乗り越えられます。良かったね、幸せになってね…!ってなりました。
      わちゃわちゃ騒がしいのが読みたい時に、表題作が読みたくなってまた再読しちゃうくらい好きです。

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    • 匂いフェチって理由で買ってみたのですが、もうなんのなんの。高階が有路を嗅ぐシーンが想像以上にヤバイ。エロいときもあるんですが、ただの変態になるときが本当に笑いました。有路がポコポコ怒るのがまた可愛い。ストーリーも良くて、共感するシーンが多々。感動した所もあり、また高階のよくわからない理論で論破しようとするところも面白かったです。有路が本当にいろんな場面で可愛いのでぜひ読んでみて欲しいですね。
      あとがきの鯛野ニッケ先生が触れた高階にめちゃくちゃ笑いました。鯛野ニッケ先生にハマるキッカケになった作品です。

      匂いフェチって理由で買ってみたのですが、もうなんのなんの。高階が有路を嗅ぐシーンが想像以上にヤバイ。エロいときもあるんですが、ただの変態になるときが本当に笑いました。有路がポコポコ怒るのがまた可愛い。ストーリーも良くて、共感するシーンが多々。感動した所もあり、また高階のよくわからない理論で論破しようとするところも面白かったです。有路が本当にいろんな場面で可愛いのでぜひ読んでみて欲しいですね。
      あとがきの鯛野ニッケ先生が触れた高階にめちゃくちゃ笑いました。鯛野ニッケ先生にハマるキッカケになった作品です。

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    • ※このコメントにはネタバレが含まれています。

      この作品のキーワードは「マーキング」です。タイトルのマーキングにはいくつか意味が含まれているのですが、その中で特に衝撃だったのがそらの顔射。なぜ、 そらがかっちゃんに顔射するようになったかはぜひ作品の中で確かめて欲しいのですが、もう読んだとき笑いが止まりませんでした。最初と最後を読み返すと、2人がお互いの慈しみ方が随分変わっていて成長したなって実感します。ストーリーも嫉妬や羨望や尊敬などが盛り込まれていて、しっかりしていると思います。
      あと、そらの幼馴染でかっちゃんのご友人である善哉くんがめちゃくちゃ面白くて良い人。きちんと怒り、きちんと諭してくれる人なんですが、そらで苦労したんだなっていうシーンもちょいちょい盛り込まれて笑えます。
      わりと頻繁的に顔射と善哉くん目当てで読み返してますね。気になった方はぜひ!

      この作品のキーワードは「マーキング」です。タイトルのマーキングにはいくつか意味が含まれているのですが、その中で特に衝撃だったのがそらの顔射。なぜ、 そらがかっちゃんに顔射するようになったかはぜひ作品の中で確かめて欲しいのですが、もう読んだとき笑いが止まりませんでした。最初と最後を読み返すと、2人がお互いの慈しみ方が随分変わっていて成長したなって実感します。ストーリーも嫉妬や羨望や尊敬などが盛り込まれていて、しっかりしていると思います。
      あと、そらの幼馴染でかっちゃんのご友人である善哉くんがめちゃくちゃ面白くて良い人。きちんと怒り、きちんと諭してくれる人なんですが、そらで苦労したんだなっていうシーンもちょいちょい盛り込まれて笑えます。
      わりと頻繁的に顔射と善哉くん目当てで読み返してますね。気になった方はぜひ!

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